アフターの独り言

こんにちは、中村です。

今回のブログは、最初で最期の?企画。

70年代から80年代の洋楽の思い出を語るです。と、言うのも・・先日映画を見てきたからでもあるのですが。

『ボヘミアンラプソディー』もう最高でした。きっとQueenを知らない人でも楽しめるのではないでしょうか?

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私が洋楽を聴く様になったのは小学高学年の頃。

ラジオで「オールジャパンポップス20」と言う番組があって、オリビアのジョリーンを聴いた時のトキメキを今でも覚えています。

あー、私だけではありませんでしたよ。結構皆んな聴いていて、学校で話をしていましたから。

女子に人気があったのは‘‘ベイシティローラーズ‘‘でしたかね?  その後の洋楽との接点はテレビ番組で、小林克也さんの「ベストヒットUSA」ですね。

ご覧になっていた方も多いのではないでしょうか?

あのオープニングのギターの音が聞こえると今でもあの頃に戻れちゃいます。

個人的な見解ですが、70年代から80年代の洋楽には、凄いパワーがあったように感じます。

沢山のビックアーティストが誕生し、其々が凄い個性的で魅力的でした。

ビートルズ、カーペンターズ、サイモン&ガーファンクス、アバ、クイーン、アースウインド&ファイアー、マイケルジャクソン、マドンナ、カルチャークラブ、シンディーローパー、ホール&オーツ・・・etc

『ボヘミアンラプソディー』の劇中でも取り上げていたライブエイド。凄いチャリティー企画ですよね。揃いのTシャツを着て歌を歌う企画とは比べ物にならないのです。

ここから‘‘Do They Know Its Christmas? ‘‘が生まれ‘‘We Are The Worldへと繋がっていくのですが、今でも色褪せないですよね。

また、あの頃の洋楽は、映画と共に生まれた物も多いのですよ。フラッシュダンス、ゴーストバースターズ、バックトァザフューチャー、グーニーズ、トップガン・・・etc

と、言う訳で、次回は?洋画について語りましょうか?(多分会社的に却下ですが)

是非皆さんも劇場で、色んな映画をご覧下さい。私は、次はやっぱり彼女が出る映画ですかね(^^)

nakamura